手賀沼温泉 満天の湯2
体重が戻り気味なことと野菜をゲットしたいという家族の要望が一致し満天の湯へ。
遠回りして、柏大勝軒でつけそばを食べてから、道の駅で野菜を物色。
台風の影響でここでもめぼしい野菜は無かった!
根ものばっかりだった。
結局満天の湯に2時間ばかりいてサウナに20分も入ってたら
ぐったりきて夕べは良く寝れたのだ。
体重が戻り気味なことと野菜をゲットしたいという家族の要望が一致し満天の湯へ。
遠回りして、柏大勝軒でつけそばを食べてから、道の駅で野菜を物色。
台風の影響でここでもめぼしい野菜は無かった!
根ものばっかりだった。
結局満天の湯に2時間ばかりいてサウナに20分も入ってたら
ぐったりきて夕べは良く寝れたのだ。
三郷IC近くにイトーヨーカドーとスーパービバホームが出来て、周辺地域はもともと何も無かったところにいろいろな施設が建ってきました。
前々から気になっていた立ち寄り湯も7月にオープン!
一度は行ってみなくては…とこの酷暑の朝一番に出かけた次第。
「湯けむり横丁・みさと」
まだ、駐車場が工事中で入りにくかったけど、何とか入口を見つけた。
朝一番なのでほとんど車は無い。
料金は900円(ちょっと高い!)会員になっても800円なのだ。
1Fは昭和の雰囲気をイメージした食事どころでお風呂は2F。
肝心のお風呂はこの地域特有のしょっぱい温泉。
お湯自体はなかなか良かったし、施設も新しいのだけれど種類が足りない。
せめてスチーム系のサウナがあると良いのになあ!
あと、風呂内で座るところが2つしかない
ちょっと残念
手賀沼温泉 満天の湯は7月の火曜金曜夜8時から「満天花火」という心をそそる企画が用意されているようです。
近そうで遠いって…これは順番にお話をしなければなりません。
妻と妻の母を乗せて朝9時半過ぎに手賀沼に向かって車をスタートさせました。
ここから寄り道が続いて、食事を終えて満天の湯に到着したのが1時だったんです。
新松戸から旧水戸街道を柏方面に向かい、南柏駅を過ぎると「FLET'S」という100円ショップがあります。
ダイソー的な雑貨と食料品が程よく品揃えされたお店で最近の妻のお気に入りです。
ここで30分強の寄り道!
次に日立サッカー場の脇を通り、16号を桜台の交差点でスルーして手賀沼の横を手賀大橋に向かう手前で「止めて!」の合図。ペットショップがあってそこでまた30分強の寄り道。
時間も時間なので近くの夢庵の駐車場に入れたら、長蛇の列だったので海鮮三崎港まで移動して昼食タイム。
そして、手賀大橋を超えたら満天の湯ではなく、道の駅「しょうなん」へ。ここでは農作物の直売所があるのでトマトやらきゅうりやらインゲン等々を購入。確かに新鮮で安くておいしいのだけれど…
しっかりとウチからクーラーボックスを持参してきてるので野菜をその中に入れて、やっと満天の湯の駐車場に到着です。
なんと10キロ程度の距離に3時間半もかかっています。
それで、満天の湯なんですが、今日の気温からして露天は暑いだろうなあとかサウナには入っていられないに違いないと想像していたのですが実際はそんなことはありません。
やはり、水辺なので風が涼しくて本当に快適でした。
最近、ウチではシャワーで済ませることが多かったのだけどしっかり湯船につかるってこんなにすっきりするものだと認識した次第。
平日の昼間はすいていて(ほとんどおじいさんばかりなり)どの浴槽も自由に利用できるし最高ですね。
ところで、日曜日のテニスの負け、まだひきずってます。
5月の健康診断のときに近視を指摘され(なんと0.2と0.3まで低下していた!)生まれて初めてめがねを購入したのですがそのせいもあるかもと考えて帰りにゼビオでグラスストラップを購入。
先週はサービスをする人がぼやけていたので今度はめがねをしてみることもありかなと。
まだめがね初心者なので実際目が悪いテニスプレーヤーさんはどうしてるのかしらん?
今日は午前中に人間ドックに行ってきました。昨年よりも体重減を達成したものの、メタボリック予備軍からは脱しきれず…でした。残念!
そして午後からは「手賀沼温泉 満天の湯」に行ってきましたよ。ここは今年になってオープンした天然温泉です。ちょうど手賀大橋のたもと、道の駅しょうなんの真向かいにあります。目の前に手賀沼、周りは果樹園や畑というロケーションで自宅から30分程度にもかかわらずちょっとしたリゾート気分になれそうです。
温泉は周辺によくある塩辛いやつです。源泉の風呂には高張性があるため5分以上入らないよう注意書きがあります。入浴するとヌルヌルした感触はいかにも効能がありそうでした。はやりの炭酸泉もしっかりあり別料金ながら2階には岩盤浴も3種類あります。(なんと今時間無制限550円のキャンペーン中でしたが時間が無く今日はあきらめました…)ただし、一つ一つのお風呂はこじんまりとしていて週末などはゆったりした入浴は厳しそうでした。
2階に上がると岩盤浴の反対側に休憩施設が充実しています。手賀沼の景色が窓一面に広がる部屋にリクライニングチェアーが配置されており、うちの家族の長風呂待ちに重宝しそうです。
自転車乗りにはありがたいことに手賀沼沿いに自転車道が整備されています。サイクリングと立ち寄り湯がセットで楽しめそうです。この周辺地域ではもっともサイクリングロードに近い立ち寄り湯でしょう!
それで入浴料は平日650円(土日750円)とリーズナブルなんです。今後の僕の主力立ち寄り湯となることは間違いないでしょう。
日曜日は仕事が入ったためテニスはお休みでした。そして代休を月曜日にもらえたため、夕方から七光台温泉に行ってきましたよ。
野田市にある七光台温泉はロックタウンというショッピングセンターの中にあります。スーパーやホームセンターが敷地内にあって駐車場も広く、施設も新目の天然温泉です。松戸からは松戸野田有料道路(料金所は迂回してしまいます!)を進み、江戸川グリーンロードの東武野田線の陸橋を超えて右に進むと到着します。約20キロあるのですがほとんど田んぼの中をまっすぐ運転するだけなのでわかりやすい道です。
平日の夕方でしたが男湯はすいていて露天には4~5人しかいない状態。サウナ、薬草サウナ、露天(天然温泉)を繰り返し、2時間の入浴。おかげで少し疲れも取れて、昨晩は熟睡をすることができました。
関東特有のしょっぱい温泉ですが源泉は44度と高い温度ですので露天(加熱あり)でつかっていると秋の風とあいまっていくらでも入っていられます。できてから少々たちますがけっこう掃除が行き届いていてきれいなことも○ですね。
水曜日は柏にある「ゆの華」でした。
日中に買い物を済ませ、まったりと昼寝を終えてからの出陣です。日中が暑くて汗だくでしたのでサウナでさらに汗を搾り出せばすっきりするのではないかという考えで6時ころから出かけました。
ゆの華は国道16号沿いにあり、下手をすると入るために渋滞に引っかかってしまいます。野田側の呼塚の交差点は渋滞で有名ですから・・・。
オープンしてから結構たつので設備が古くなってきたのは仕方がありませんが、ゆの華のよいところはジェット風呂です。他にはないような強力な水流が出ており、マッサージ効果抜群です。
1階と2階は日にちによって男女入れ替えですが、水曜日はラッキーなことに2階が男でした。2階にはタワーサウナ、塩サウナ、ハーブサウナがあるのですね。じっくりサウナに入って出た後は汗が全て絞り出て、体はすっきり。帰宅後は風呂疲れからかすっと寝てしまいました。
このブログを訪問していただいた方の検索ワードNo1は「法典の湯」だった!
で、今日も行ってきました「法典の湯」。いつものとおり、「パッパパスタ」で昼食を取り、1時に到着。世間は大半、お盆休みだと思うのですが、意外とすいていました。会員カードを忘れずに持っていったので一人600円で2時間半ほど滞在しました。ここの駐車場は駅が近いこともあってか、駐車券をフロントに出すと3時間半だけ無料になります。
今日は雨が降ったり、いきなり晴れたりといった妙なお天気で、非常に湿度が高かった。だから、お風呂にでも入っているのがよいのではないかと向かったのですが、やっぱり露天にいてもムシムシするし、暑いのですね。(当たり前!)今日の僕は、サウナ中心。思いっきり汗をかいて水風呂で冷却をひたすら繰り返しました。おりしも、サウナの中のTVは高校野球中継であり、みなさん、イニング終了までひたすら我慢してチェンジになるとどやどやと水風呂に入るといったパターンを繰り返していらっしゃいました。たまたま、日大山形と今治西の延長戦にいたるゲームだったため、サウナは人気でした。それにしても日本のおじさんは高校野球が好きですねぇ。裸の付き合いの中で知らない者どおしで「第一試合はどうでした?」「早実の圧勝でしたよ。」なんて会話が始まってましたもの。
サウナで汗を抜き、天然温泉でボーっとして2時間半をすごした結果、さらさらの肌と心地よい疲れを持って帰ってくることができました。法典の湯は安くてよい温泉。でも、車で行くのだけれど、ここまで30分以上かかっちゃうのがちょっと難点かな。
今日は天気予報は100%の確率で雨でした。午前中は床屋に行くことを決めていたのだが午後からは結局のところ、奥様の強い意見で温泉に行くことになった。
実は先週印西牧の原のMOREというSCに行ったときに「ヒーリングヴィラ印西」という立ち寄り温泉があることを確認していたので目的地は千葉ニュータウンと決め、温泉セットを積んで向かうことにしたのである。印西牧の原周辺は商業施設の開発が活発で国道沿いに「ジョイフル本田」「ヤマダ電機」「ヤオコー」「カワチ薬品」「スポーツデポ」などが立ち並ぶ一大商業集積地となっている。
ところがである。施設の前には工事業者の車が止まり、出入りをしていた。「もしや?」と悪い予感がして施設入口を見ると「臨時休業」の張り紙が…
「さてどうするか?」ジョイフル本田内ブライトンカフェで協議の結果、もう少し足を伸ばして今まで行ったことのない成田命泉大和の湯に行くことにした。僕としては昔から行きたかった立ち寄り湯のひとつなのだがチャンスに恵まれなかったのだ。
印旛沼まで行き、下総松崎駅を過ぎ小さな踏切を渡った本当にわかりづらいところにこの温泉はあった。大雨の中、800円也を支払い温泉に入る。今日は奇数日で男性は小さい方のお風呂だった。2Fが入口で真っ黒いお湯の源泉と井戸水の温泉がある。外の階段で1Fに降りると屋根のついた源泉の露天風呂、内階段を3Fに上がるとサウナと水風呂があった。すべての風呂は印旛沼方向が見えるようになっており、特に、露天は敷地内の満開の桜を眺められるという贅沢な景観を味わえた。温泉自体もぬるぬるの塩味の温泉でよく温まり、すべすべになる良い温泉だった。
ここは印旛沼のサイクリングロードと利根川サイクリングロードの間に位置しているのでサイクリングのときにも利用できそうだ。(カー&サイクルの時に帰りによるとか…)
奥様もお気に召した様子で良かった良かった。
前日は女子スケート500Mを見てしまって、ゆっくりと寝ていたかったのだがイオンに行くと宣言をしてしまっていたので8時に起こされた。買い物を終えて自宅に帰ったのは4時だったのだがなんだかすっきりしないので温泉に行くことを思い立った。「近場で天然で…」と考えた結果、柏の「ゆの華」に行くことにした。ここには1回しか行ったことがない!
16号沿いの島忠家具センターの前、赤いビルが目印。オープンしてから7年が経つこともあり施設は古いのだが、天然温泉と豊富なお風呂の種類で結構楽しめました。昨日は1Fが男で和風の雰囲気です。ジェットの種類がたくさんあったのに満足。肩に当てるやつは特にお気に入り(他でも見たことがないぞ)。露天は加熱して43度はあるかと思える温泉やぬるめの源泉、そして薬湯とバリエーションは豊かだった。2Fには「誰でも浮かぶ風呂」もあると言う。次は2Fが男の日を狙ってまた行こう!
帰宅後は疲れて9時に寝てしまいました。
一日中、結構な雨でした。その上、夜には地震があったりして(震源地千葉県北西部って近いやないかい!)
その上、休みなのにマンションの給水タンク清掃で朝から夕方まで断水ときたもんだ。
先週の展示会で鬱憤のたまった妻を佐野プレミアムアウトレットに連れて行って帰りに温泉に入ろうと出発。アウトレットでは妻がかかえるショッピングバックを横目に僕はナイキショップでジャージの上だけ2980円とアームウォーマー940円をおとなしくゲットしたのでした。
昼食で佐野ラーメンを食べたあとに東北道を久喜インターまで戻りインター近くの立ち寄り湯「天然温泉 森のせせらぎなごみ」に行ってきました。ここはナトリウム‐塩化物泉という温泉で関東平野に良くある海水のようなしょっぱい温泉ではなく黄白色のほんのり塩味の効いたヌルヌルした温泉なんですね。
ドアを開けて浴場に入ると蒸気で何も見えません。雨なので窓を閉めているせいだそうです。内湯も露天も温泉なんですね。露天には洞窟風呂があって(結構広い!)不思議な感覚が味わえます。反対側にいる人の音が反射して後ろから聞こえてきてビックリ!
サウナは塩釜サウナがあります。釜の中に入ると中央に炭が置かれその上に塩が乗っています。これはすごい汗が出ます。お勧めです。
1時間半ほど入って帰宅路へ。家からは40キロくらいなのでまた行ってみたいと思っています。(シンザカヤさんから20キロ程度。そういえば2年前の夏に久喜まで自転車できたっけな!)
昨年の11月に武蔵野線船橋法典駅近くにできた「法典の湯」。今日は3回目の訪問である。広めの露天風呂(天然温泉)と内湯の炭酸泉(はやり!!)を交互に入り、タワーサウナに、蓬サウナを繰り返し、最後はマッサージで2時間30分のお風呂でした。オープン以来ここの温泉は人気らしく、帰る頃の5時過ぎには続々とお客さんが来場してましたね。最近のお気に入り立ち寄り湯です。
来週は妻が「国際宝飾展」、僕は「SCビジネスフェア」と忙しい週となるのでその前にゆっくりしようと言うのが目的。よって本日は昼も夜も外食。
昼は松戸市川道路沿いのイタリヤ食堂「パッパパスタ」。ボリュームのあるパスタがランチでドリンク付890円とリーズナブル。従業員の方も良い接客でここもおすすめです。夜はやはり松戸市川道路二十世紀が丘交差点の「くら寿司」。松戸市川道路沿いには「寿司銚子丸」や「あきんどスシロー」もあるのだが今日は妻の意見が優先された。
せっかく、サウナで汗を流してもこんなに食べていたら体重増間違いなし。
2006年の立ち寄り湯1号は流山市にある「湯の郷」。(500円)
まだ世間はお正月ムードなので天然温泉で無いお風呂がすいているのではないかと行ってみたがやっぱり芋洗い状態だった。マッサージ湯やつぼ湯などは常に満杯であったため諦めてサウナと炭酸泉を中心に入浴をする。
それにしても最近は風呂好きが多いのかどこの立ち寄り湯も結構混んでいる。そして、自前のお風呂セットを片手に入浴する人が多くなってきた。100円ショップで買ったと思われるプラスチックの籠にあかすりやらマイシャンプーやら髭剃りを入れて持ち込む人が多いのだ。これがまた結構年配の方に多い。別に他人が持ち込んでいるのでどうこう言うつもりも無いが面白い現象だと思う。
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